|
 |
|
 |
|
はじめてのCTESTWIN |
|
 |
V4.59 25/4/2
・CQ WW VHFコンテスト2025年規約変更に対応
・電通大VUSコンテストをサポート
・Holyland DXコンテスト 2024年規約改定(World Wide Holyland Contest)に対応
・HAMLOG CSVインポート機能で実周波数を備考欄に取り込む処理を追加
|
V4.58 25/3/12 ダウンロード
・KANHAMコンテスト 2025年規約改定に対応
・British Columbia QSO Partyをサポート
・Entity,大陸,CQ zone ITU zoneの検出をcty.datベースに変更して精度を向上
(DXCCWW.md,DXCCAA.md,ituzone.md,EADX100.mdを廃止して、DXCC.mdに統合)
・cty.datからDXCC.MDファイルを作成する機能追加
・ZoneをMyRSTに自動入力する機能で、処理の優先順をパーシャルチェック→DXCC.md検索の順に変更し、アルゴリズムによるzone検出をやめた
・終了タイマー画面及びSO2RコンソールにCQ繰り返しの待ち時間表示でリグボイス再生の時間表示を変更
・Bandmap上にMy Freq,CQ Freq等がNew multiとして表示されないようにした
|
V4.57 25/1/7
・QRP
Sprintコンテスト2025年の規約改定に対応。(デジタル部門の追加)
・京都コンテスト2025年の規約改定に対応(電信電話の重複交信有効、村町マルチ追加)
・KCWAコンテストで、「設定」「送信ナンバセット」画面で設定した値が即座にUrRST欄に反映するようにした
・コンテスト選択画面のJA0 1.8MHz12月表示に着色追加
・羽曳野コンテストが2024年をもって終了のため、旧規約コンテストに移動
・cty.datファイルからパーシャルチェックデータ作成機能を追加
・TelnetのBandmap表示にスポット局を表示する機能を追加
・Hamlogファイル出力にてFT Challengeのグリッドロケータを出力できるようにした
・Hamlogファイル出力にて、コンテストナンバーがグリッドロケータで、過去Hamlogデータと上位4桁が一致していて過去データが
6桁の場合は、6桁で出力するようにした。
・MyRST欄へのコンテストナンバー自動入力機能において、パーシャルチェックの検索結果をZoneナンバーの自動入力より
優先入力するようにした
・Entityの検索において、DXCCWW.MD,DXCCAA.MDファイルアクセスを高速化した
(コールサインの上位1文字のSEEK先をテーブル化)
・CQ繰り返しを2つの周波数で交互に送出する機能変更(テスト中のため本バージョンでは非開示)
|
V4.56 24/11/25
・オール埼玉コンテスト2025年規約改定に対応
・HAM Spirit Contestをサポート
・FT Challengeをサポート
・コンテスト選択ボタンにJA0 1.8MHzの表示を追加
・IC-7760に対応
・一部のコンテストのマルチ表示画面の表示間隔を補正できるようにした
・終了タイマー画面及びSO2RコンソールにCQ繰り返しの待ち時間表示を追加
・Hamlog CSVファイルインポートで、時刻の最終文字がZの時はUTCとして取り込む処理を追加
・Cabrillo及びADIFファイル出力のCreated byにCTESTWINのバージョンを追加
・Cabrilloファイル出力にて、モードの文字の置き換えを指定しているのに置き換え文字が空白の場合にエラー表示を追加した
・ユーザ定義コンテスト等の取得マルチ格納領域のバッファ容量を1マルチあたり12Byteから24Byteに変更
・CAboutDialogのバージョン表示の内部処理を変更
・WW DX RTTYコンテストにて、Telnetから未取得stateが検出された時に、取得マルチ表示が増える不具合を修正
・NA QSO Party,CQWW 160m,ARRL
roundupコンテストコンテストにて、Telnetから未取得stateが検出された時に、取得マルチ
表示が増える不具合を修正
・EU DXコンテストにて特定コールサインでITU zone自動入力の不具合を修正
・アンテナ切替機能でマニュアルボタンを無効設定をできるようにした(テスト中のため本バージョンでは非開示)
・CQの繰り返しを2つの周波数で交互に送出する機能を追加(テスト中のため本バージョンでは非開示)
|
V4.55 24/9/22
・SCRY RTTYops WW DX RTTY Contestをサポート
・RUSSIAN WW RTTY Contestをサポート
・JAGコンテスト 2024年の規約改訂に対応
・BandmapにNew multi局のみ表示、または未QSO局のみ表示する機能追加 (Bandmap画面の右クリックメニュー)
・Bandmapの周波数拡大表示機能の改善
・JARL電子ログ出力の入力項目の保存、読み出し機能を追加
・WAEコンテスト(CW/SSB/RTTY)にて、QTC onlyの直後にバンド変更した時にUrRSTのシリアル番号がリセットされる不具合を修正
|
V4.54 24/8/29
・URC DX RTTYコンテストをサポート
・ICOM IC-905 10GHzバンドに対応
・ICOMリグのATVモードに対応
・Bandmapに表示するコールサインに鮮度を示す表示機能を追加
・Telnetから取得したデータをBandmapに表示する処理を高速化
・コールサインの入力が高速に行われたときのパーシャルチェック表示を高速化
・IOTAコンテストのCabrilloファイル出力V3.0にてAssitedカテゴリを出力できるようにした
・得点表示の係数表示にて、関西VHFの旧規約の記述を削除
・All旭川コンテストで、JCG 01020~01028のメンバー局 が6点になる不具合を修正
・ALL JA8コンテストでオホーツクのマルチ表示が重なって表示される不具合を修正
・CQ Zoneを自動入力に設定した時にBY3局の一部がzone 24に誤判定される不具合を修正
・ICOMリグをRig2に割当てた時にD-STARに対応できない不具合を修正
・Bandmap上の右クリックメニューで1局削除するとNew multi表示が不正になる不具合を修正
|
V4.53 24/5/24
・宮崎コンテスト 2024年規約改定に対応 (県人局を追加)
・JLRSパーティコンテスト 2024年規約改定に対応
・CQ-M International DX contest 2024年規約改定に対応
・Portugal Day Contest 2024年規約改定に対応
・CW略語送出機能をrunning modeでも動作するようにした
・CWの設定画面の垂直スクロールを引き延ばす設定を追加
・CTESTWIN HomepageのURLを変更
・LOGCSW,HAMLOG K3フォーマットの出力を指定すると異常終了する不具合修正(V4.52のデグレ)
・MMVARIのマルチ表示で、異常終了する不具合を修正
・「Call欄」「数字orモードだったら周波数・モードを設定」がされているときに、/または/.入力でモードがRTTYに変わる不具合を修正
・アンテナ切替機能(非開示機能)にて、4台のリグコントロールに対応したアンテナ切替器の制御を追加
|
V4.52
24/1/21
・おいでませオール山口コンテストに対応(オール山口コンテストから名称変更、町番号変更)
・羽曳野コンテスト 2024年規約変更に対応
・静岡コンテスト 浜松市の区の再編に対応
・HAMLOG CSVファイル出力のQSL欄について機能を追加して、詳細な設定ができるようにした
・Bandmapの縦軸の周波数を上下反転して表示する機能追加
・Bandmapの周波数軸からコールサインへの引き出し線を行ピッチによらず中央付近に表示されるようにした
・Telnet接続画面のボタンのフォントを変更する機能を追加
・1行編集にて、UrRSTの編集した値をメイン画面のUrRST欄と比較して異なる場合の警告メッセージを追加
・WAE RTTYにて送信・受信QTC登録時のtemp file出力を1QTC登録ごとに行わず、全QTC登録後に行うようにした(Temp
file出力のエラー発生を防ぐため)
・QSO結果分析のQSO時刻バンド別取得マルチの結果の分析で、1局QSOで複数マルチ取得できるコンテストでマルチ名称が長い場合にマルチ数が少なく表示される不具合を修正
・複数行編集で存在していたバンドのデータ全てが削除された時に、そのバンドの得点/マルチが得点表示画面に残ってしまう不具合を修正
|
V4.51
23/12/3
・CROATIAN DX contestをサポート
・静岡コンテストを除き、浜松市の区の再編に対応
・Russian WW Digital/WW MultiMode Contestにて、マルチをモードごとに有効にするよう修正
・リグコントロール IC-905に対応
・Cabrilloファイルインポート、エクスポートの拡張子にcbrを追加
・CQ繰り返し間隔の最低設定値を1秒から0.5秒に変更
・HAMLOG hdbファイルを指定するダイアログにて、前回指定したファイルパスを初期表示するようにした
・HAMLOG csvファイル出力で、備考にJARLまたはQSLがあればJ、なければ過去のHamlogのデータを入れる選択をしたときに、過去同一バンドモードでQSO済みならNを入れる処理を追加
・SO2Rのモード1,2,3時のCQ開始時にFocusをSO2RコンソールのCall欄に移動する機能を追加
・SO2R mode2でRig1/2を自動切換え直後のSO2Rコンソールのバンド・モードに切替前のメイン画面の選択状態を表示するようにした
・SerialのPTT信号をPhone時のみに出力する設定を追加
・WAE RTTYのQTC登録処理のバッファ容量を増加
・ファイルOpen処理でcloseが抜けていた箇所を追加(tempファイル他)
・QSOデータ登録時に制限しているモード、バンドでも得点画面に有効データとして加算表示してしまう不具合を修正(V4.46のBandmap表示高速化によるデグレ)
・QSO結果分析のQSO時刻バンド別取得マルチの結果の分析で、1局QSOで複数マルチ取得できるコンテストでマルチの名称が長い場合にマルチ数が少なく表示される不具合を修正
|
V4.50
23/10/5
・JAGコンテスト 2023年規約改定(電信電話部門の変更、デジタル部門新設)に対応
・愛・地球博記念コンテストで、 電信,電話,D-STARそれぞれ1交信ずつ得点可能にした
・最大4台のリグコントロールに対応
・ローテータPCインターフェースにQSO局のプロットデータ送信機能追加
・SO2RコンソールのCQ繰り返しスピン設定を0.1秒刻みに変更
・IOTAコンテストのCabrilloにマルチTXの番号を追加
・送信ナンバーセットダイアログで設定した値をOKボタンを押したときに001形式コンテスト以外はそのまま反映するようにした
・JA9VHFコンテストでMMTTYの登録ボタンで登録したときに、優先度の低いモードが0点にならない不具合を修正
・鹿児島コンテスト、大分コンテストのログで県人局のマルチからKJを削除する処理追加
・WW RTTYコンテストでインターネットから取得したデータのWW zoneを、QSO済みマルチとして表示する不具合を修正
・zLog all形式のファイルインポートで備考に-DUPE-が含まれているのにdupeにならない場合がある不具合を修正
・入力済みデータのdupe確認で同一時刻局がdupeにならない不具合を修正
|
V4.40 21/11/8
・東海マラソンコンテスト2021年規約改定に対応(電信・電話・D-STARでQSO可能)
|
V4.30 20/3/20
・ARRL 160m contestをサポート
・HADXコンテストの2020年規約改定に対応
・TOP OF OPERATORS ACTIVITY CONTESTをPRO CW CONTEST (PCC)に名称変更
・Russian 160-Meter Contest対応(Russian DXと規約同じ)
・FT8 Roundup contestをFT Roundupに変更
・CQ WW 160mコンテストでzoneを自動入力する機能を追加
・リグコントロールの読込waitを501以上に設定すると、wait時間が異常になる不具合を修正
・リグコントロールの設定でCOM port open エラーになった時にCOM portが0にならないようにした
・QSO Party等マルチチェックなしの場合に全バンドをまとめてJARLログ印刷する機能を追加
・WSJT-Xログ入力にOP名を取り込む指定を追加し、オンラインで取り込める機能追加
・HAMLOG CSVエクスポートにNoQSLの局を指定できる機能追加
・ADIFインポートにAPP_N1MM_MISCTEXTを取り込む機能追加
・CTESTWIN home pageから登録したパーシャルチェックとグリッドロケータデータを追加する機能追加
・初回動作時のモード設定画面にFT4が表示されない不具合を修正
|
***** 省略 *****
V4.20 17/12/22
・開発環境をVisual Studio 2017に変更
・ICOMのリグでモード設定時にフィルターを指定できるようにした
・RTTYダイアログの最下行に入力したメッセージを1文字毎に逐次送信せず、一括送信する機能追加
・OFFLINE入力機能の以下を修正
-開いた時にUrRST欄に59/599を入力するようにした
-開いた時に、既にデータがある場合は最後のデータのバンド・モードを初期値にするようにした
-カーソルが「月」にある場合にEnterまたはTABキーを押した時に「時」にフォーカスを移動するようにした
・JAGコンテストの特別局をJAG.MDファイルに記述できるようにした
・CTESTWIN終了時にログが保存されていないときのメッセージを変更
・1局ごとに保存する設定がされていて、ログファイル名を指定していない時に保存毎に警告表示を追加
・CWとRTTYのメーッセージ保存の引数間違いを修正
・Telnetホスト名のコメントの読み込みの不具合を修正
・関数の引数間違いを修正
・1行編集終了後に、行の選択状態を解除するようにした
・running modeで2つのリグを接続した時に、選択していないリグの周波数が誤って備考に記録されるバグを修正
上記は、現時点ではICOM及びKenwoodの新しいリグ(AIモードでFA/FBコマンドを送ってくる)のみ対応
・running mode中にコールサインにピリオドを入れた時に、周波数リスト・BandMapに登録しないようにした
・USBIF4CWとSerialのCW送信で、PTT制御使用しない設定の場合にPTT
delayタイマーを動かさないようにした。これによりPTT制御使用しない設定にするとキー入力でCW送信で余分なスペースが入らないようにした
・得点ダイアログで、1.9MHzのQSO数がカウントされない不具合を修正(V4.13でのデグレ)
・JARLログファイル出力で、All JA, 6m&down,Field day, All Asia,
全市全郡の場合、参加部門コードにASCIIコード以外が含まれていたらエラー表示するようにした
・CQの繰り返し回数及び間隔に異常数値が設定できないようにした
・BandMapをマウスでクリックしたらCW,RTTYの送信を停止するようにした
・WinKeyer使用時にCall欄が空白状態でF6キーを押したら2回送信される不具合を修正
・CW送信モニタのフォント指定ダイアログの初期値でサイズを表示しないようにした
・MAKROTHEN、CQWW VHF、STEW PERRY TOPBAND DISTANCE CHALLENGE、TARA Grid Dip
contestでUr RSTが設定通りにならない不具合を修正
|
***** 省略 *****
V4.10 17/1/8
・JAGコンテストをサポート
・MMTTY/MMVARIの送信電文を保存/読み込む機能追加
・Band Mapに予め登録した局に背景色を付ける機能及び自局コールに色付けする機能を追加
・MMTTYの受信で、CRのみの時も改行するようにした。MMVARIの受信でCRLFが連続した時は1回のみ改行するようにした
・WAE RTTYでQTC可能数を右下に表示するようにした。得点表示に送信と受信のQTCを表示するようにした
・WAE RTTYにて受信したナンバーが無い場合または数字以外が含まれていた場合は、エラー表示するようにした
・MMTTYの4ボタンダイアログの3番目のボタンをWAE RTTYのrunning modeでQSL TU DO YOU NEED/HAV QTC?と打てるようにした
・RTTYの電文初期値を修正
・ランニングモードの「Call欄空白時にはCQを送信」の初期値をTRUEに変更
・JARL電子ログサマリーシートR2.0に対応
・JARL電子ログR1.0にて、種目コードが無しでも警告を表示してログを作成できるようにした
・JARL電子ログサマリーシートの参加部門種目コードの入力欄を拡大。ゲストオペ運用者のコールサインを記録するようにした
・JARL電子ログで 種目コードが半角スペースの時は<CATEGORYCODE>を出力しないようにした
・JARL電子ログ及びJARLサマリー印刷の運用者のコールサイン欄の表示を変更、入力を自動的に大文字になるよう変更
・ADIFファイルインポートにてGrid Locatorがある場合は、備考に取り込む機能追加
・方位・距離表示機能にて、ctestw.glファイルに記載されている局の方位、距離を表示する機能追加、QSOデータ,Hamlog等からGLを読み込む機能を追加
・方位距離の右にGrid Locatorも表示する機能追加
・Cabrilloファイル出力にコンテスト名略語を追加
・Cabrilloファイル出力にて、QSOした実周波数を出力する選択を常に初期値にするようにした
・Cabrilloファイル出力にて、JSTを選択した場合には、警告を出すようにした
・HAMLOGファイル読み込み時のプログレスバーの表示を変更
・HAMLOG csvファイルインポートで、ナンバー部分に全角スペースがあったら無視する処理を追加
・ADIFファイルインポートで、QSLMSGを取り込む機能と、RST_SENTとRST_RCVDを逆にする機能追加
・ADIFファイルインポートで、BANDのm(メートル)が大文字の場合でも取り込めるようにした
・CQ WW VHFコンテストのHAMLOGファイル出力でGrid Locatorが出力されない不具合を修正
・リグコントロール設定画面で、リグコントロールをしない設定時に2項目の表示をdisableにした
・方位距離表示のデバイスコンテキスト開放処理を変更(内部処理変更で、機能に関係なし)
・CWメッセージ保存で、編集したボタン名が保存されない不具合を修正
・パーシャルチェックダイアログに現QSOデータを表示する時に、RSTが無いコンテスト及びRSTが有るコンテストで59/599がない場合にNum欄に不正な表示する不具合を修正
・電通大コンテストの月表示誤り修正
・Accessファイル出力にGrid Locator追加、コンテスト名設定を追加
|
***** 省略 *****
V4.00 15/3/29
・開発環境をVisual Studio 2013に変更
これに伴い、Windows 2000では動作しなくなりました
・JARL電子ログ及びJARLログ印刷でコンテスト名を取得する機能追加
・ALL JA, 6m&dwon, Field day コンテスト2015年規約改定に対応(沖ノ鳥島,南鳥島を削除、Field dayで固定局間のQSOを可能にした)
・広島WASコンテストのマルチ表示で文字が重ならないように修正
・オール神奈川コンテストを県内局と県外局に分離
・All JA8(2013年特別規約)を旧ルールコンテストに移動
・オール横浜コンテストのマルチ表示ピッチ変更、開催月を7月に変更
・OK-OM SSBコンテストの開催月を4月に変更
・Russian PSKコンテストで、他のバンドでQSO済みのUA局の場合は受信ナンバーを自動入力するようにした
・大分コンテスト2015年規約改定に対応できないため非サポート。2014年以前の規約を旧ルールコンテストに移動
・CW及びRTTYの制御文字に$mを指定した時にRSTが無いコンテストでも送出できるようにした
・IOTAコンテストのメモリ割り当て不足不具合を修正、SetPathNameをファイル作成後に変更、不正なコンテストナンバーの時にオーバーランアクセスする不具合を修正
・BARTG HF RTTY及びDRCG Long Distance
Contestにおいて時刻を送出したら、データ登録もしくは取り消すまで時刻を更新しないようにした
・録音のサウンドデバイスを選択できるようにした
・FキーによるWAV,MP3の再生をmciSendStringからmciSendCommandに変更、出力サウンドデバイスを選択できるようにした
・メニューの「設定」にサウンド入力・出力の設定を追加
・リグコントロールにFT-900,FT-991,IC-7851を追加。IC-7100,7410にCW-R指定可能にした
・リグコントロールのリグ初期値を指定無しからRig1に変更
・ICOMリグで、03,04コマンドを受信した時にバンド/モードを変更する処理を追加(CW SkimmerとVPSEを使用して同時使用可能にした)ちらつきを防止した
・Rig2にFTDX9000が設定されていた時にVFO選択コマンドを実行できないよう修正
・Kenwood/YaesuのVFO初期値をB→Aに変更
・Rig2のCOMポートがopenできないエラーの時に無限ループに入る不具合を修正
・Ctrl+F9の設定で、An unsupported operation was
attemptedが表示される不具合を修正。リグコントロール設定から設定した時に、反映されない不具合を修正
・MMVARIのサウンドカード出力のコンボボックスの表示と選択の対応が正しくない不具合(誤ってSort表示)を修正
・MMVARIのマルチ表示ダイアログを閉じた時に、各キャリア受信をdisableにした
・MMVARIにマルチモード表示機能を追加
・MMVARIでメッセージ送信を途中で停止した時に、バッファをクリアする処理追加
・CTESTWINメインダイアログを最小化した時にMMTTYも最小化するようにした
・MMTTY,MMVARIの送受信画面で、1行目が空白の場合に最大文字数に近づいても、消去が正しくできずオーバーフローする不具合を修正
・MMTTYの送信中にコンソールを閉じるとフリーズする不具合を修正
・MMTTYで下のマニュアル送信Edit boxにフォーカスがあるときのみキーボードから送信するようにした
・モード選択に常にPSKボタンが表示される不具合を修正
・OSバージョン表示にWindows 10追加。OS判定APIを変更
・ユーザ定義コンテストに説明を追加できるようにした
・自局WW Zone初期値を25に変更
・一部のコンテストのマルチ表示でスクロールバー表示の計算誤りを修正
・コンテスト選択ダイアログで、着色表示されている開催月を変更するボタン追加
・保存したパスを記憶するようにした
・メイン画面のQSOデータに1行毎に色付けする機能追加
・1局データ入力毎にログを保存する機能追加
|
***** 省略 *****
V3.00 04/9/14
・クラブ局のオペレータ名を記録できる機能追加
これに伴い、ファイルフォーマット変更して、拡張子を"LG5"に変更
・大分コンテストサポート
・JA9コンテスト VUサポート
・JLRSパーティーコンテストサポート
・Scandinavian Activity Contestサポート
・TOEC World Wide Grid Contestサポート
・REF Contestサポート
・Portugal Day DXコンテストサポート
・オール千葉コンテスト2004年新ルール対応(ナンバーに電力記号追加でも入力可能)
・第2マルチがあるコンテストのJARLサマリーシート印刷変更
・モードにPSK31,SSTV,ATV追加
・6m & downとFild dayコンテストを分離。LG4ファイルを読み込んだときは交信月で自動判定
・ログファイルを追加する機能追加
・ファイル出力後、ファイルを拡張子関連付けのアプリケーションで開く機能追加
・ARRL 10mの印刷サポート。デフォールトの点数変更
・キーボード入力CW送信機能で文字が無いときにenter keyを押すとストールするバグ修正
・SEANETコンテストでファイルから読み込んだデータの点数、マルチ数表示のバグ修正
・ARI International DXコンテストでCW/Phone/RTTYでのQSO可能にした
・ファイルを読み込んだとき、マルチ数が表示されないバグ修正
・旧バージョンを開くからAll Filesを削除
・「開く」のデフォールト拡張子をlg3,lg4,lg5とし、All Filesを削除
・JARLサマリーシート印刷機能追加、ログシート印刷のデザイン変更
・KCJコンテストサポート
・The King of Spainコンテストサポート
・ARI International DXコンテストサポート
・YO DXコンテストサポート
・奈良V・UHFコンテスト2004年のルール改定に対応 (ナンバーにNが付いても入力可能)
・ファイル出力後、ファイルをnotepadで開く機能追加
・キーボード入力でCW送信機能追加
・IARUコンテストのCabrilloファイルにARRL Section追加
・Cabrilloファイル出力でtransmitter id(MULTI-TWO category)はWW,ARRL,WPX,IOTAのみに変更
|
***** 省略 *****
V2.00 02/6/1
・ログファイルにコンテストの情報を追加(コンテスト種、点数計算等の設定) これに伴いファイルの拡張子を"LG3"から"LG4"に変更
・パーシャルチェックwindowでQSO済局のコールサインに「****」を表示
・垂直スクロールバーにホイールマウスサポート
・ユーザ定義マルチが設定状態で再度ユーザマルチを選ぶとユーザ定義ファイルを入力 できるように変更
・"Ur RST"をクリックすると周波数ごとの点数設定画面を表示するように修正
・"Call"をクリックするとパーシャルチェクwindow表示するように修正
・コンテストを変更したとき、マルチ、点数表示windowを再表示するよう修正
・WPXコンテストで不正なコールサイン入力時にハングアップするバグ修正
|
***** 省略 *****
V1.00 01/11/25
・東京CW、東京UHFコンテストをサポート
・パーシャルチェックリストの候補局選択を「↑」「↓」と「改行」キーでできるよう 変更
・マルチチェック無しのときは点数表示をしないよう変更
・アイコン化された時はWindowサイズを記憶しないよう変更
・QSOデータ編集後に表示を確実にさせるよう変更
・JARL電子ログ作成で、ダイアログ中止したときのメモリーリークバグ修正
2002年4月号のCQ ham radio誌に掲載
***** 省略 *****
|
|
|
|